公募原稿の募集のお知らせ(日本臨床ゲシュタルト療法学会員様向け)

令和3年5月吉日

 日本臨床ゲシュタルト療法学会員様

日本臨床ゲシュタルト療法学会 
 編集局 

公募原稿の募集(お知らせ)

     拝啓 時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
     平素は当学会に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

      さて、日本臨床ゲシュタルト療法学会では、広く学会員の皆様の原稿を募集します。
     現在、「臨床ゲシュタルト療法研究第6号」の発行に向け、鋭意準備中です。
     学会員の皆様には、この機会に是非日頃の研究成果をご投稿いただきたく存じます。
     執筆内容、要領につきましては、下記のとおりです。
     詳しくは、学会誌に掲載の投稿規定、執筆要領をご覧ください。
     ご投稿頂ける方には追って、編集局より詳細をご連絡させていただきます。
     なお、学会誌掲載につきましては、当編集局にご一任願います。
     ご多用とは存じますが、よろしくお願い申し上げます。

敬具 

     ※ご投稿いただける場合は、5月21日(金)までに
      miyai@tachibana-u.ac.jp(宮井研治研究室)宛
      ご連絡頂きますようよろしくお願いいたします。

     1.テーマ    ゲシュタルト療法に関すること
     2.執筆枚数 A4判縦置き横書き40字×30行、付記、図表を含め最大14枚以内
             原稿にはタイトル、所属、氏名を明記して下さい。
             ※英文アブストラクト200語以内を添えて下さい。

「執筆要綱」

「規定倫理」


     3.締切日     令和3年7月31日(土) 
     4.送り先     (メール添付ファイル) miyai@tachibana-u.ac.jp
     5.問い合わせ 〒607-8175 京都市山科区大宅山田町34
                京都橘大学 健康科学部心理学科 宮井研治研究室
                (メールのみの問い合わせにて)miyai@tachibana-u.ac.jp


日本臨床ゲシュタルト療法学会 第11回大会についてのおしらせ

 日本臨床ゲシュタルト療法学会員様

令和2年7月1日 
日本臨床ゲシュタルト療法学会 
 事務局長 中西龍一

【日本臨床ゲシュタルト療法学会 第11回大会についてのお知らせ】

 平素は当学会に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

 さて、新型コロナウイルスの全国蔓延が報告されて以来、事務局といたしましては、6月を目途に
「第11回日本臨床ゲシュタルト療法学会」を開催するか否かについて探ってまいりました。

コロナウイルスによる非常事態宣言は解除されたものの、コロナウイルスの今後については
全く予断を許しません。

 そのような状況を踏まえ、理事長の倉戸ヨシヤ先生をはじめ理事の方々ともご相談いたし、
今年度の大会については中止やむなしとの結論に至りました。

また事務局と致しましても、出席される会員や一般参加者の皆さんのご無事とご健康を考えますと、
病が蔓延するなかでの大会開催は中止としたいと考えます。

どうか学会員の皆様のご理解頂けますようお願い申しあげます。